会社概要

2017/08/04
商号

CARBONDRY JAPAN / カーボンドライジャパン

代表

村田 悟志 (Satoshi Murata)

会社情報

■ オフィス&ファクトリー

〒470-0128 愛知県日進市浅田平子1-370

電話: 052-807-3336 / FAX: 052-806-5683

問合せメール: [email protected]

営業時間: 9:30~18:30

*お電話による問合せは次の時間内にお願い致します (9:30~13:00、17:00~18:30)

定休日: 日曜、祝日、CDJカレンダーによる

■ CDJ TOKYO

◆ CDJ TOKYOブランチ (TRYCLE in Shop)

〒206-0812 東京都稲城市矢野口853-1 2F

電話: 042-401-7288

営業時間: 11:00~19:00(CDJスタッフが不在の場合があります)

◆ CDJ東京営業所

〒206-0802東京都稲城市東長沼449番地

電話: 042-401-7288 / FAX: 042-401-7289

問合せメール: [email protected]

定休日: 水曜、木曜日

営業時間: 10:00~19:00(ご来所は事前に要予約)

顧問弁護士

フィーネ総合法律事務所 代表弁護士 西田隆昭
〒107-0051 東京都港区元赤坂1-2-7 赤坂Kタワー4F

事業内容

■ カーボン補修事業部

■ サイクル事業部

■ 塗装事業部

■ FENIX事業部

■ 楽器事業部

■ カーボンプロテック事業部

■ WEB事業部

 
CDJの思い

カーボンドライジャパンはドライカーボン製品の量産化をいち早く開始致しました。製品を作るにもなんの指針もないような中で試行錯誤しながらオートバイ用から車用まで幅広い製品を開発、生産してきました。しかし、当時から「ドライカーボンは直せない」と言われ、交換が当然のようでした。高額な製品がちょっとしたダメージで交換しなければいけないのか?という疑問から、補修する事も必要なのでは?と、徐々に思うようになって補修ビジネスを開始すると、色々な問い合わせをいただく事になりました。産業ロボット用部品、ヨット部品、様々なスポーツ機材、自動車部品、などなど。そんな中でもスポーツサイクルのフレーム補修依頼が次々とやってきました。車に装着するカーボンパーツ(純正も社外も)も増えると同時に問い合わせが増えてきました。
「困った人を助ける」大袈裟のようですが、その頃に感じた信念は今も同じです。当時から何度も何度も「藁をもすがる思いで問い合わせします」というメールの文面を見てきました。「直してくれてありがとうございます」とお礼を言われるとこちらも嬉しくなります。最初は実用強度があれば見栄えはいいだろうと補修ビジネスを始めました。でもやはり綺麗なほうがいい、出来る事ならあんまり直した事がわからないほうがいい。当然ながら要望は期待と共に高まってきました。その為に補修技術を磨き、塗装技術を勉強し、カーボン診断も出来るようにして、常に進化し続けてきました。車のパーツだと数百万円する事もよくあります。注文しても入荷時期が不明だったりもします。大切な車だから綺麗にしたい。そういった思いもたくさん感じてきました。CDJはこれからも皆様の困ったを助けたいと思います。そのために私たちは努力を惜しみません。